営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億7700万
- 2015年6月30日
- 9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/07 9:44
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 9:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、円安等により企業収益や雇用状況が改善し引き続き緩やかな回復基調をもって推移しました。しかしながら、新興諸国の景気減速・成長鈍化など、海外経済の下振れリスクは依然として解消せず、先行き不透明な状況が続いております。2015/08/07 9:44
このような情勢の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、輸送機器関連事業部門が減少したものの、工作機械関連事業部門が増加したことにより6,005百万円(前年同期比16.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益は98百万円(前年同期は営業損失177百万円)となり、経常利益は65百万円(前年同期は経常損失343百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同期は親会社に帰属する四半期純損失380百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。