仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 42億4300万
- 2019年3月31日 +13.79%
- 48億2800万
個別
- 2018年3月31日
- 41億7300万
- 2019年3月31日 +6.71%
- 44億5300万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・製品・仕掛品2019/06/27 13:58
工作機械 個別法 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/27 13:58
工作機械商品、製品及び仕掛品は個別法、その他のたな卸資産は主として総平均法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/27 13:58
①商品・製品・仕掛品
工作機械 個別法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法によっております。
③ たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
工作機械商品、製品及び仕掛品は個別法、その他のたな卸資産は主として総平均法によっております。2019/06/27 13:58