長期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 57億
- 2022年3月31日 -65.18%
- 19億8500万
個別
- 2021年3月31日
- 57億
- 2022年3月31日 -65.18%
- 19億8500万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2022/06/29 15:11
当連結会計年度(2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象2022/06/29 15:11
長期借入金
ヘッジ方針 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/29 15:11
(注) 1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 4,280 4,180 1.49 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,700 4,210 1.64 ― 1年以内に返済予定のリース債務 20 59 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 5,700 1,985 1.52 2023年6月~2026年9月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 64 399 ― 2023年4月~2032年2月
2.リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2022/06/29 15:11
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 5,645百万円 8,065百万円 長期借入金 5,555 1,835 1年内償還予定の社債 ― 240 短期借入金 5,560百万円 7,980百万円 長期借入金 5,410 1,685 1年内償還予定の社債 ― 240 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ973百万円増加し33,970百万円(前期末比3.0%増)となりました。このうち流動資産は843百万円増加し19,696百万円(前期末比4.5%増)となり、固定資産は104百万円増加し14,247百万円(前期末比0.7%増)となりました。流動資産の増加の主な要因は、電子記録債権が864百万円減少したものの、現金及び預金が1,599百万円増加したことによります。固定資産の増加の主な要因は、投資その他の資産が51百万円減少したものの、有形固定資産が169百万円増加したことによります。2022/06/29 15:11
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて275百万円増加し23,264百万円(前期末比1.2%増)となりました。このうち流動負債は2,787百万円増加し14,827百万円(前期末比23.2%増)となり、固定負債は2,511百万円減少し8,437百万円(前期末比22.9%減)となりました。流動負債の増加の主な要因は、短期借入金が2,410百万円増加したことによります。固定負債の減少の主な要因は、社債が840百万円、リース債務が335百万円増加したものの、長期借入金が3,715百万円減少したことによります。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて698百万円増加し10,705百万円(前期末比7.0%増)となりました。増加の主な要因は親会社株主に帰属する当期純利益370百万円を計上し、為替換算調整勘定が379百万円増加したことによるものであります。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2022/06/29 15:11
当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、資金調達については、運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)を銀行等金融機関からの借入による方法にしております。なお、長期借入金の返済期間は、3~5年であります。デリバティブ取引は、一部の長期借入金の金利変動リスク及び外貨建て営業債権等の為替変動リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク