商品及び製品
連結
- 2021年3月31日
- 20億5600万
- 2022年3月31日 -9.34%
- 18億6400万
個別
- 2021年3月31日
- 7億9300万
- 2022年3月31日 +1.51%
- 8億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち工作機械関連事業の仕掛品の正味売却価額は、売価から見積追加製造原価及び見積販売直接経費を控除して見積られます。見積追加製造原価等は将来の追加費用を含んだ実行予算等を使用して見積られますが、実行予算等の策定に当たっては工作機械の完成のために必要となる作業内容及び工数の見積りに不確実性を伴います。2022/06/29 15:11
当連結会計年度の貸借対照表上、商品及び製品が1,864百万円、仕掛品が2,941百万円、原材料及び貯蔵品が1,659百万円計上されていますが、これらのうち、工作機械関連事業セグメントの仕掛品が2,475百万円となり、総資産の7.3%を占めております。
また、当事業年度の貸借対照表上、商品及び製品が805百万円、仕掛品が2,814百万円、原材料及び貯蔵品が1,129百万円計上されていますが、これらのうち、工作機械関連事業セグメントの仕掛品が2,385百万円となり、総資産の7.6%を占めております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 15:11
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度末 当事業年度末 商品及び製品 549 562 仕掛品 2,289 2,385
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 15:11
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度末 当連結会計年度末 商品及び製品 1,772 1,534 仕掛品 2,368 2,475
当社グループにおいて、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4(1)③棚卸資産の記載のとおり、棚卸資産の評価基準は原価法(貸借対照表価額が収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しており、期末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としています。