仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 29億100万
- 2022年3月31日 +1.38%
- 29億4100万
個別
- 2021年3月31日
- 27億9600万
- 2022年3月31日 +0.64%
- 28億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法によっております。
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
工作機械商品、製品及び仕掛品は個別法、その他の棚卸資産は主として総平均法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 15:11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性2022/06/29 15:11
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、受注から売上までのリードタイムが長い工作機械関連事業のシステム工作機械の仕掛品であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資によるものであります。
設備投資資金や長期運転資金の調達は自己資金及び金融機関からの長期借入を基本としており、短期運転資金の調達につきましては、金融機関からの短期借入を基本としております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/29 15:11
工作機械商品、製品及び仕掛品は個別法、その他の棚卸資産は主として総平均法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 15:11
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度末 当事業年度末 商品及び製品 549 562 仕掛品 2,289 2,385 原材料及び貯蔵品 496 639
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 15:11
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度末 当連結会計年度末 商品及び製品 1,772 1,534 仕掛品 2,368 2,475 原材料及び貯蔵品 779 957
当社グループにおいて、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4(1)③棚卸資産の記載のとおり、棚卸資産の評価基準は原価法(貸借対照表価額が収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しており、期末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/29 15:11
①商品・製品・仕掛品
工作機械 個別法