工具、器具及び備品(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 2億8800万
- 2023年3月31日 +26.39%
- 3億6400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び無形固定資産及び建設仮勘定の合計であります。2023/06/29 16:44
2.上記中、本社及び工場の建物及び構築物、土地には賃貸中のもの1,742百万円を含んでおります。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/06/29 16:44
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 ― 0 計 0 0 - #3 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※6 固定資産廃棄損の明細2023/06/29 16:44
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 2 0 その他(工具、器具及び備品) 0 0 計 32 1 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 注) 1 当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/29 16:44
2 土地の当期首残高及び当期末残高の内書(括弧書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。資産の種類 摘要 機械及び装置 増加額の主なものは、工作機械関連事業の生産設備407百万円及び部品加工関連事業の生産設備359百万円であります。 工具、器具及び備品 増加額の主なものは、部品加工関連事業の生産設備189百万円及び工作機械関連事業の生産設備37百万円であります。 建設仮勘定 増減額の主なものは、上記機械及び装置の取得に伴うものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/29 16:44
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 部品加工関連生産設備 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 本社及び工場静岡県浜松市 12
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、機械装置及び運搬具については、実質的な処分価値を考慮し、備忘価額により評価しております。