仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 29億4100万
- 2023年3月31日 +8.19%
- 31億8200万
個別
- 2022年3月31日
- 28億1400万
- 2023年3月31日 +9.99%
- 30億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法によっております。
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
工作機械商品、製品及び仕掛品は個別法、その他の棚卸資産は主として総平均法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 16:44 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2023/06/29 16:44
工作機械商品、製品及び仕掛品は個別法、その他の棚卸資産は主として総平均法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 16:44
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表の理解に資するその他の情報前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 商品及び製品 562 1,244 仕掛品 2,385 2,580 原材料及び貯蔵品 639 987
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.棚卸資産の評価 (2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表の理解に資するその他の情報」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 16:44
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表の理解に資するその他の情報前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 商品及び製品 1,534 2,915 仕掛品 2,475 2,629 原材料及び貯蔵品 957 1,454
当社グループにおいて、当連結会計年度末における連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項に関する注記等4.(1)重要な資産の評価基準及び評価方法に記載のとおり、棚卸資産の評価基準は原価法(貸借対照表価額が収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しており、期末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/06/29 16:44
①商品・製品・仕掛品
工作機械 個別法