TOYOイノベックス(6210)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億8226万
- 2012年3月31日 -75.72%
- 6854万
- 2012年6月30日 +3.2%
- 7073万
- 2012年9月30日 +1.48%
- 7177万
- 2012年12月31日 +2.25%
- 7339万
- 2013年3月31日 +6.51%
- 7817万
- 2013年6月30日 +3.01%
- 8052万
- 2013年9月30日 +2.82%
- 8279万
- 2013年12月31日 +2.79%
- 8510万
- 2014年3月31日 +2.72%
- 8741万
- 2014年6月30日 +3.97%
- 9088万
- 2014年9月30日 +3.31%
- 9389万
- 2014年12月31日 -6.79%
- 8752万
- 2015年3月31日 -4.81%
- 8331万
- 2015年6月30日 +2.66%
- 8552万
- 2015年9月30日 +2.59%
- 8773万
- 2015年12月31日 +2.52%
- 8994万
- 2016年3月31日 +3.26%
- 9287万
- 2016年6月30日 +2.29%
- 9500万
- 2016年9月30日 +3.16%
- 9800万
- 2016年12月31日 +2.04%
- 1億
- 2017年3月31日 +192%
- 2億9200万
- 2017年6月30日 +1.03%
- 2億9500万
- 2017年9月30日 -2.03%
- 2億8900万
- 2017年12月31日 -8.65%
- 2億6400万
- 2018年3月31日 +6.06%
- 2億8000万
- 2018年6月30日 +55%
- 4億3400万
- 2018年9月30日 +24.65%
- 5億4100万
- 2018年12月31日 -19.78%
- 4億3400万
- 2019年3月31日 +20.74%
- 5億2400万
個別
- 2008年3月31日
- 1億8332万
- 2017年3月31日 +30.92%
- 2億4000万
- 2018年3月31日 +10.83%
- 2億6600万
- 2019年3月31日 +88.72%
- 5億200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 117百万円 113百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △411 〃 △407 〃 繰延税金資産(負債)の純額 △210百万円 △401百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 136百万円 129百万円 繰延税金負債合計 △786 〃 △936 〃 繰延税金資産(負債)の純額 △508百万円 △803百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のもと、当社グループは2027年3月期を最終年度とする中期経営計画2026に基づいた事業活動を推進し、「競争力のあるダイカストマシンの売上比率向上」「射出成形機主力機種の計画生産化の推進」「成形イノベーションの創出とCustomers‘ Value Upの進化」「経営戦略と連動した人材戦略の構築」など、中長期的な視点から持続的な成長と安定した収益確保に取り組んでまいりましたが、世界的な成形機需要の低迷や競争の激化、中国での景気減速の影響を受け、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は27,462百万円(前年同期比3.5%増)、売上高は27,024百万円(同6.3%減)となりました。このうち、国内売上高は8,237百万円(同0.5%増)、海外売上高は18,787百万円(同9.0%減)となり、海外比率は69.5%となりました。2025/06/23 15:21
損益面につきましては、生産量減少で操業度が低下したことによる固定費回収不足と部材価格高騰等の影響で製品原価が増大したことにより、営業損失が521百万円(前年同期は営業損失119百万円)、経常損失が427百万円(前年同期は経常損失64百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失はこれらの影響に加えて、繰延税金資産の取崩しで法人税等調整額227百万円が発生したこと等により845百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,293百万円)となりました。
また、当社グループにおける当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は30,100百万円(前年同期比37百万円増)、負債は12,443百万円(同964百万円増)、純資産は17,657百万円(同927百万円減)となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/23 15:21
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額