- 6210
- 2026/03/27
- 時価
- 135億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-20.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.28-1.37倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 17億6000万
- 2023年3月31日 -25.06%
- 13億1900万
個別
- 2022年3月31日
- 1億6200万
- 2023年3月31日
- -9600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2).業績連動報酬(賞与)2023/08/23 16:08
(i)短期業績のインセンティブとして機能するよう連結営業利益を指標とし、役位別基準賞与額を基礎に当該指標を加味して金額を算出し、さらに業績評価シートによる個人評価を加味したうえで決定する。
(ii)賞与額の下限は0円とする。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/08/23 16:08
当社は、中期経営計画“TOYO GO CHALLENGE 2023”において、売上高、売上高営業利益率及び資本に対する収益性である自己資本利益率(ROE)を重点指標として位置付けております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は31,211百万円(前年同期比13.6%減)、売上高は35,298百万円(同6.1%増)となり、過去最高の売上高を更新しました。このうち、国内売上高は9,471百万円(同8.3%増)、海外売上高は25,827百万円(同5.3%増)となり、海外比率は73.2%となりました。2023/08/23 16:08
利益につきましては、調達部材価格や燃料エネルギー価格の高騰によるコストの増加分を製品価格への転嫁や生産の効率化等で改善を図りましたが、全てを吸収するまでには至らず、営業利益は1,319百万円(同25.0%減)、経常利益は1,538百万円(同21.9%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、海外連結子会社の従業員による不適切事案発生の影響で383百万円の特別損失を計上したことにより648百万円(同49.3%減)となりました。
また、当社グループにおける当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は31,901百万円(前年同期比760百万円増)、負債は11,916百万円(同370百万円増)、純資産は19,985百万円(同390百万円増)となりました。