有価証券報告書-第149期(2022/04/01-2023/03/31)
④指標及び目標
当社グループでは、2050年のカーボンニュートラルの実現に向け、事業活動に伴う温室効果ガスの排出量(Scope1、Scope2)について、2030年度に2018年度を基準とし46%を削減する目標を掲げました。具体的な削減手段として、太陽光発電システムやEMS(エネルギー管理システム)の導入および空調の使用エネルギーの転換等を検討しております。
また、今後はScope3に関しても算定・公表を行う予定としております。Scope3は来年度の開示に向け現在算定を進めており、算定出来次第削減目標も定めてまいります。


当社グループでは、2050年のカーボンニュートラルの実現に向け、事業活動に伴う温室効果ガスの排出量(Scope1、Scope2)について、2030年度に2018年度を基準とし46%を削減する目標を掲げました。具体的な削減手段として、太陽光発電システムやEMS(エネルギー管理システム)の導入および空調の使用エネルギーの転換等を検討しております。
また、今後はScope3に関しても算定・公表を行う予定としております。Scope3は来年度の開示に向け現在算定を進めており、算定出来次第削減目標も定めてまいります。

