構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 3433万
- 2018年3月31日 -6.81%
- 3199万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産2018/09/28 16:45
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は以下のとおりであります。2018/09/28 16:45
前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 圧縮記帳額 121,534千円 121,134千円 (うち、構築物) 17,442千円 17,442千円 (うち、機械及び装置) 102,536千円 102,136千円