仕掛品
個別
- 2017年3月31日
- 8億3034万
- 2018年3月31日 +34.87%
- 11億1987万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/09/28 16:45
(1)製品・仕掛品
個別法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ニ たな卸資産2018/09/28 16:45
ホ 預け金区分 金額(千円) 計 267,369 仕掛品 圧縮機 1,099,125 鋳造 20,753 計 1,119,878
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2018/09/28 16:45
当事業年度末の総資産は、7,889百万円で前事業年度末に比べ39百万円減少しました。この主な要因は、仕掛品の増加289百万円及び預け金の増加300百万円があったものの、受取手形の減少88百万円及び売掛金の減少574百万円があったことによります。
当事業年度末の負債は、2,046百万円で前事業年度末に比べ95百万円減少しました。この主な要因は、前受金の増加80百万円があったものの、支払手形の減少101百万円及び短期借入金の減少70百万円があったことによります。