- 6222
- 2026/10/07
- 時価
- 307億円
- PER 予
- 33.35倍
- 2010年以降
- 赤字-117.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
島精機製作所(6222)の外部顧客への売上高 - 横編機の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 162億6900万
- 2014年9月30日 +23.54%
- 200億9800万
- 2015年9月30日 -18.49%
- 163億8200万
- 2016年9月30日 +44.92%
- 237億4100万
- 2017年9月30日 +24.55%
- 295億6900万
- 2018年9月30日 -25.82%
- 219億3300万
- 2019年9月30日 -45.67%
- 119億1700万
- 2020年9月30日 -47.65%
- 62億3800万
- 2021年9月30日 +67.95%
- 104億7700万
- 2022年9月30日 +23.12%
- 128億9900万
- 2023年9月30日 +9.76%
- 141億5800万
- 2024年9月30日 -29.57%
- 99億7100万
- 2025年9月30日 +35.21%
- 134億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経済の動向は、わが国においては社会経済活動が一段と正常化に向かい、景気は緩やかに回復傾向にあります。一方、ウクライナ情勢長期化による原材料・エネルギー価格高騰が続き、欧米の金融引き締めや中国の不動産市場の低迷にともなう景気減速など、世界経済は依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/14 10:52
このような経済情勢の中、当社グループは中期経営計画「Ever Onward 2023」に基づき、ホールガーメント横編機の拡販をはじめ、ソリューションビジネスの拡大などサステナブルなもの創りを支援する製品・サービスの提案活動を世界各地の顧客、業界に向けて展開しました。
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、各セグメントの営業利益は、各報告セグメントのセグメント利益と一致しています。(「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)セグメント情報」をご参照下さい。)