- 6222
- 2026/09/07
- 時価
- 333億円
- PER 予
- 36.06倍
- 2010年以降
- 赤字-117.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.29-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/12 11:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内市場では「MACH2XS」の採用が進み、ボリュームは小さいながらもコンピュータ横編機の設備投資は前年同期より増加しました。2016/02/12 11:29
これらにより、横編機事業全体では売上高は232億65百万円(前年同四半期比9.5%減)となりましたが、受注高は、期初の想定通り、主に前述のITMA展を機に大幅に増加し、283億94百万円(前年同四半期比25.0%増)、営業利益は53億29百万円(前年同四半期比7.3%減)となりました。
デザインシステム関連事業においては、主力製品の「SDS-ONE APEX3」は幅広い業界に販路が広がったことで堅調に売上が増加しました。また、自動裁断機「P-CAM」については、アパレル縫製業界のみならず自動車内装部品、産業資材関連向けに引き続き売上が拡大しました。この結果、事業全体の売上高は27億34百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益は6億1百万円(前年同四半期比2.2%減)となりました。