- 6222
- 2026/10/09
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 32.67倍
- 2010年以降
- 赤字-117.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 41億8100万
- 2018年6月30日 -12.22%
- 36億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業につきましては、売上高は18億62百万円(前年同四半期比21.9%増)、営業利益は4億30百万円(前年同四半期比170.0%増)となりました。2018/08/10 11:34
これらの結果、当第1四半期連結累計期間全体の売上高は169億23百万円(前年同四半期比1.9%減)となりました。利益面におきましては、売上総利益率は前年同四半期に比べて改善したものの販管費が増加したことで営業利益は33億7百万円(前年同四半期比11.7%減)、経常利益は36億70百万円(前年同四半期比12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億71百万円(前年同四半期比15.6%減)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間より当社グループの連結決算においてSHIMA SEIKI ITALIA S.p.A.については、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更したため、同社については平成30年1月1日から平成30年6月30日までの6ヵ月間を連結しております。このことによる影響額は売上高15億79百万円、営業利益1億42百万円、経常利益1億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億18百万円がそれぞれ増加しております。 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2018/08/10 11:34
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) (連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)従来、決算日が連結決算日と異なるSHIMA SEIKI ITALIA S.p.A.については、四半期連結決算日との差異が3ヶ月以内であるため、当該連結子会社の当該四半期会計期間に係る四半期財務諸表を利用し、四半期連結決算日との間に生じた重要な取引については調整を行った上で連結しておりましたが、四半期連結財務情報開示をより適正化するため、当第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は平成30年1月1日から平成30年6月30日までの6ヵ月間を連結しております。なお、当該子会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの売上高は15億79百万円、営業利益は1億42百万円、経常利益は1億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億18百万円であります。