- 6222
- 2026/10/08
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 32.67倍
- 2010年以降
- 赤字-117.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 部品売上などのその他事業の売上高は52億10百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は9億54百万円(前年同四半期比82.1%増)となりました。2019/02/14 10:18
これらの結果、当第3四半期連結累計期間全体の売上高は406億20百万円(前年同四半期比21.7%減)となりました。利益面におきましては、売上高の大幅な減少に加えて、操業度の低下により売上総利益率も低下したことなどで営業利益は56億1百万円(前年同四半期比50.2%減)となりました。また経常利益は58億44百万円(前年同四半期比52.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億62百万円(前年同四半期比53.5%減)といずれも大きく減少しました。
(2) 財政状態 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 10:18
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) 賞与引当金の支給対象期間の改定賞与引当金の支給対象期間を以下のように改定いたしました。冬季賞与:5月21日 ~ 11月20日から4月1日 ~ 9月30日夏季賞与:11月21日 ~ 5月20日から10月1日 ~ 3月31日業績配当:2月21日 ~ 2月20日から4月1日 ~ 3月31日この結果、従来と同一の支給対象期間によった場合と比較して賞与引当金残高が2億58百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益は2億13百万円減少しております。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2019/02/14 10:18
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) (連結の範囲の重要な変更)連結子会社であったティーエスエム工業株式会社は平成30年10月1日付で当社に吸収合併されたため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)従来、決算日が連結決算日と異なるSHIMA SEIKI ITALIA S.p.A.については、四半期連結決算日との差異が3ヶ月以内であるため、当該連結子会社の当該四半期会計期間に係る四半期財務諸表を利用し、四半期連結決算日との間に生じた重要な取引については調整を行った上で連結しておりましたが、四半期連結財務情報開示をより適正化するため、第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は平成30年1月1日から平成30年12月31日までの12ヵ月間を連結しております。なお、当該子会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの売上高は15億79百万円、営業利益は1億42百万円、経常利益は1億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億18百万円であります。