売上高
連結
- 2018年6月30日
- 8億5200万
- 2019年6月30日 -16.43%
- 7億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/09 11:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界的な景況感の悪化やアパレル業界の環境負荷低減への取組みを受けたニット衣料の生産量縮小懸念から主力のコンピュータ横編機の設備投資が停滞しました。2019/08/09 11:09
この結果、横編機事業全体の売上高は59億8百万円(前年同四半期比57.8%減)、営業利益は6億92百万円(前年同四半期比83.6%減)となりました。
デザインシステム関連事業においても販売は低調となり、売上高は7億12百万円(前年同四半期比16.5%減)、営業利益は4百万円(前年同四半期比97.3%減)となりました。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2019/08/09 11:09
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) (連結の範囲の重要な変更)当第1四半期連結会計期間において、㈱SHIMA は、清算により消滅したため、連結の範囲から除外しております。(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)従来、決算日が連結決算日と異なるSHIMA SEIKI U.S.A. INC.、SHIMA SEIKI EUROPE LTD.およびSHIMA SEIKI SPAIN, S.A.U.の3社については、四半期連結決算日との差異が3ヶ月以内であるため、当該連結子会社の当該四半期会計期間に係る四半期財務諸表を利用し、四半期連結決算日との間に生じた重要な取引については調整を行った上で連結しておりましたが、四半期連結財務情報開示をより適正化するため、当第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年6月30日までの6ヵ月間を連結しております。なお、当該子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は4億32百万円、営業損失は41百万円、経常損失は43百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円であります。