- 6222
- 2026/10/09
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 32.67倍
- 2010年以降
- 赤字-117.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 手袋靴下編機事業の売上高は1億99百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業損失は9百万円(前年同四半期は営業利益52百万円)となり、その他事業の売上高は15億73百万円(前年同四半期比15.5%減)、営業利益は55百万円(前年同四半期比87.1%減)となりました。2019/08/09 11:09
これらの結果、当第1四半期連結累計期間全体の売上高は83億93百万円(前年同四半期比50.4%減)と大幅な減少となりました。利益面におきましては、工場操業度の低下により売上総利益率が悪化し、また売上高の減少にともなって販管費率が上昇したことで営業損失8億72百万円(前年同四半期は営業利益33億7百万円)の計上となりました。また経常損失は9億44百万円(前年同四半期は経常利益36億70百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6億89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益25億71百万円)といずれの段階においても損失を計上しました。
なお、当第1四半期より当社グループの連結決算においてSHIMA SEIKI U.S.A. INC.、SHIMA SEIKI EUROPE LTD. および SHIMA SEIKI SPAIN, S.A.U.の3社については、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更したため、これら3社については2019年1月1日から2019年6月30日までの6ヵ月間を連結しております。このことによる影響額は売上高4億32百万円、営業損失41百万円、経常損失43百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円がそれぞれ増加しております。 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2019/08/09 11:09
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) (連結の範囲の重要な変更)当第1四半期連結会計期間において、㈱SHIMA は、清算により消滅したため、連結の範囲から除外しております。(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)従来、決算日が連結決算日と異なるSHIMA SEIKI U.S.A. INC.、SHIMA SEIKI EUROPE LTD.およびSHIMA SEIKI SPAIN, S.A.U.の3社については、四半期連結決算日との差異が3ヶ月以内であるため、当該連結子会社の当該四半期会計期間に係る四半期財務諸表を利用し、四半期連結決算日との間に生じた重要な取引については調整を行った上で連結しておりましたが、四半期連結財務情報開示をより適正化するため、当第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年6月30日までの6ヵ月間を連結しております。なお、当該子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は4億32百万円、営業損失は41百万円、経常損失は43百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円であります。