営業外収益
連結
- 2022年6月30日
- 2億1900万
- 2023年6月30日 +8.22%
- 2億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/09 9:13
(追加情報)(表示方法の変更)に記載のとおり、従来、「営業外収益」に計上しておりました「貸倒引当金戻入益」及び「債務保証損失引当金戻入益」は、前第2四半期連結累計期間より「販売費及び一般管理費」から控除する方法に変更いたしました。この表示方法の変更により、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しております。
【関連情報】 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(追加情報)(表示方法の変更)に記載のとおり、従来、「営業外収益」に計上しておりました「貸倒引当金戻入益」及び「債務保証損失引当金戻入益」は、前第2四半期連結累計期間より「販売費及び一般管理費」から控除する方法に変更いたしました。この表示方法の変更により、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しております。2023/08/09 9:13 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/08/09 9:13
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) (表示方法の変更)従来、「営業外収益」に計上しておりました「貸倒引当金戻入益」及び「債務保証損失引当金戻入益」は、金額的重要性に鑑み、表示区分の見直しの検討を行った結果、前第2四半期連結累計期間より営業取引に基づく債権に係る繰入額と同区分である「販売費及び一般管理費」から控除する方法に変更いたしました。また、この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業損失が50百万円減少しております。なお、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。