仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 8億5800万
- 2026年3月31日 -28.09%
- 6億1700万
個別
- 2025年3月31日
- 6億800万
- 2026年3月31日 -30.92%
- 4億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2026/06/24 9:52
1 製品、原材料及び仕掛品
主として移動平均法を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/24 9:52
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 製品 9,010百万円 7,348百万円 仕掛品 608百万円 420百万円 原材料及び貯蔵品 10,358百万円 10,935百万円
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)3. 棚卸資産の評価」の内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/24 9:52
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 12,428百万円 11,689百万円 仕掛品 858百万円 617百万円 原材料及び貯蔵品 11,695百万円 12,135百万円
棚卸資産の連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しており、直近の売却価格等に基づき算定した正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、正味売却価額をもって連結貸借対照表価額とするとともに、取得原価と正味売却価額との差額を売上原価に計上しております。また、営業循環過程から外れた在庫については、棚卸資産の過去の回転期間等を考慮して算定した評価減率に応じて規則的に帳簿価額を切り下げるとともに、当該切り下げ額を売上原価に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2026/06/24 9:52
① 製品・原材料及び仕掛品
移動平均法を採用しております。