住友重機械工業(6302)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インダストリアル マシナリーの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 88億7000万
- 2021年9月30日 -0.48%
- 88億2700万
- 2022年9月30日 +51.61%
- 133億8300万
- 2023年6月30日 -16.25%
- 112億800万
- 2024年6月30日 -19.25%
- 90億5100万
- 2025年6月30日
- -30億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インダストリアル マシナリー
プラスチック加工機械事業は、中国では電気電子関連の需要が停滞し、国内や欧州においても投資の冷え込みにより受注は減少しましたが、受注残があったこともあり、売上は増加しました。一方、資材費上昇の継続により営業利益は減少しました。
その他の事業は、半導体市況軟化に伴う顧客の在庫調整や投資先送りの影響などを受け、受注は減少しましたが、受注残があったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。
この結果、受注高は1,405億円(調整後前年同期比19%減)、売上高は1,339億円(調整後前年同期比8%増)、営業利益は112億円(調整後前年同期比1%減)となりました。2023/08/09 10:52