- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、セグメント運営の効率化とシナジー推進を目的として、セグメント間の事業の組替えを実施することとしました。具体的には、メカトロニクスセグメントのレーザ関連装置についてインダストリアル マシナリーセグメントへ、またインダストリアル マシナリーセグメントの極低温冷凍機についてメカトロニクスセグメントへの組替えを実施しました。このため、「3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」の前中間連結会計期間の数値につきましては、組替え後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2025/11/27 13:53- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(収益認識関係)
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを地域別に分解した場合の内訳は以下のとおりであります。
当連結会計年度より、セグメント運営の効率化とシナジー推進を目的として、セグメント間の事業の組替えを実施することとしました。具体的には、メカトロニクスセグメントのレーザ関連装置についてインダストリアル マシナリーセグメントへ、またインダストリアル マシナリーセグメントの極低温冷凍機についてメカトロニクスセグメントへの組替えを実施しました。このため、報告セグメントを地域別に分解した場合の内訳の前中間連結会計期間の数値につきましては、組替え後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
2025/11/27 13:53- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」の前中間連結会計期間の数値につきましては、組替え後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2025/11/27 13:53
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
減・変速機は国内、海外とも需要が回復、モータ、インバータは欧州顧客の在庫調整が解消、半導体関連は中国での需要が増加し、それぞれ受注が増加しました。受注の増加に伴い、売上、営業利益も増加しました。
この結果、受注高は1,328億円(前年同期比9%増)、売上高は1,294億円(前年同期比3%増)、営業利益は86億円(前年同期比30%増)となりました。
② インダストリアル マシナリー
2025/11/27 13:53