東京自働機械製作所(6360)の電子記録債務の推移 - 全期間
個別
- 2024年12月31日
- 9億6861万
- 2025年3月31日 -36.17%
- 6億1830万
- 2025年6月30日 -42.85%
- 3億5334万
- 2025年9月30日 +70.19%
- 6億134万
- 2025年12月31日 +32.3%
- 7億9558万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/06/24 16:38
流動負債は、前事業年度末に比べて16.8%増加し、47億9千8百万円となりました。これは、電子記録債務が6億1千8百万円、未払法人税等が3億5千3百万円それぞれ減少したのに対し、買掛金が4億8千6百万円、前受金が12億2千8百万円それぞれ増加したことなどによります。
固定負債は、前事業年度末に比べて6.8%増加し、24億6千5百万円となりました。これは、長期借入金が6千7百万円減少したのに対し、繰延税金負債が1億7千2百万円増加したことなどによります。 - #2 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握することにより当該リスクを管理しております。2026/06/24 16:38
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、借入金及び社債の使途は運転資金であります。営業債務、借入金及び社債は、流動性リスクに晒されておりますが、適時に資金計画を作成・更新する等の方法により当該リスクを管理しております。
デリバティブ取引は、外貨建金銭債権債務及び外貨建予定取引に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。ヘッジ会計の方法等については、「(重要な会計方針)8 ヘッジ会計の方法」に記載しております。デリバティブ取引は、取引権限等を定めた社内規程に従い、実需の範囲で行っております。