東京自働機械製作所(6360)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 54億6638万
- 2010年12月31日 -34.86%
- 35億6081万
- 2011年12月31日 -18.48%
- 29億282万
- 2012年12月31日 +81.25%
- 52億6134万
- 2013年12月31日 +9.23%
- 57億4707万
- 2014年12月31日 -6.11%
- 53億9615万
- 2015年12月31日 +25.24%
- 67億5811万
- 2016年12月31日 -35.39%
- 43億6627万
- 2017年12月31日 +14.19%
- 49億8580万
- 2018年12月31日 +29.84%
- 64億7379万
- 2019年12月31日 +38.22%
- 89億4829万
- 2020年12月31日 -10.41%
- 80億1638万
- 2021年12月31日 -25.7%
- 59億5635万
- 2022年12月31日 +37.82%
- 82億892万
- 2023年12月31日 +9.02%
- 89億4944万
- 2024年12月31日 +12.14%
- 100億3601万
- 2025年12月31日 -43.28%
- 56億9251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 13:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行後一部に足踏みがみられるものの、経済活動は穏やかに回復し個人消費などに持ち直しの動きがみられました。しかしながら、エネルギーコストや原材料価格の高騰に伴う物価上昇や為替変動の影響、世界的な金融引き締めによる景気減速懸念など依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/02/09 13:04
このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、生産機械部門の大型プロジェクトが好調に推移し、当第3四半期累計期間の業績は売上高89億4千9百万円(前年同四半期82億8百万円、9.0%増)と増収になりました。
利益面では、高止まりする原材料価格や人件費、販売活動費用の増加等を売上増と生産性の向上や価格転嫁の取組みなどにより吸収し、営業利益6億3千5百万円(前年同四半期3億4千6百万円、83.4%増)、経常利益7億6千万円(前年同四半期4億5千4百万円、67.4%増)、四半期純利益5億2千万円(前年同四半期3億3千5百万円、55.3%増)と増益になりました。