有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下ではありましたが、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、当第3四半期累計期間の業績は、包装機械事業、生産機械事業、両事業とも好調に推移し、売上高89億4千8百万円(前年同四半期64億7千3百万円、38.2%増)となりました。2020/02/07 13:57
利益面でも、両事業の売上が増加したことに加え、コスト管理を徹底し、特に生産機械事業の利益率が改善されたこと等から、営業利益5億8千5百万円(前年同四半期1千8百万円、3,120.0%増)、経常利益7億円(前年同四半期1億3千6百万円、414.7%増)、四半期純利益4億7千2百万円(前年同四半期9千万円、423.0%増)となりました。
各セグメント別の業績は次のとおりであります。