営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 9374万
- 2022年6月30日
- -8826万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失の調整額△133,352千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務部・CS部等管理部門の人件費・経費等であります。2022/08/05 11:13
2. セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/05 11:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めましたが、生産機械事業の売上が第2四半期以降に多くが予定されていることから当四半期は少なく、当第1四半期累計期間の業績は売上高15億5千1百万円(前年同四半期22億1千7百万円、30.0%減)となりました。2022/08/05 11:13
利益面では、原材料費や人件費、販売活動費用の増加等により、営業損失8千8百万円(前年同四半期営業利益9千3百万円)、経常損失4千万円(前年同四半期経常利益1億4千1百万円)となりました。四半期純損失は、法人税等の減少から3千万円(前年同四半期純利益1億1千8百万円)となりました。
各セグメント別の業績は次のとおりであります。