有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めましたが、生産機械事業の売上が第2四半期以降に多くが予定されていることから当四半期は少なく、当第1四半期累計期間の業績は売上高15億5千1百万円(前年同四半期22億1千7百万円、30.0%減)となりました。2022/08/05 11:13
利益面では、原材料費や人件費、販売活動費用の増加等により、営業損失8千8百万円(前年同四半期営業利益9千3百万円)、経常損失4千万円(前年同四半期経常利益1億4千1百万円)となりました。四半期純損失は、法人税等の減少から3千万円(前年同四半期純利益1億1千8百万円)となりました。
各セグメント別の業績は次のとおりであります。