純資産
連結
- 2012年3月31日
- 466億5500万
- 2013年3月31日 +7.91%
- 503億4400万
- 2014年3月31日 +10.71%
- 557億3400万
個別
- 2012年3月31日
- 415億3400万
- 2013年3月31日 +7.22%
- 445億3100万
- 2014年3月31日 +11.31%
- 495億6900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:35
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は429億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億3百万円増加しました。これは主に、退職給付会計基準等の適用による退職給付引当金の減少58億26百万円と退職給付に係る負債の増加68億28百万円の他、その他流動負債の減少7億8百万円等はあったものの繰延税金負債が11億57百万円増加したこと等によるものであります。2014/06/27 11:35
純資産合計は557億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ53億89万円増加しました。これは主に、剰余金の配当等による減少はあったものの、当期純利益の計上により利益剰余金が33億18百万円、株式等時価評価によりその他有価証券評価差額金が22億53百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 11:35
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 11:35
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 50,344百万円 55,734百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 291百万円 399百万円 (うち少数株主持分) (291百万円) (399百万円)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が7.65円減少しております。