- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント売上高の調整額△556百万円は、セグメント間取引の消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2014/06/27 11:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷・製本、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント売上高の調整額△360百万円は、セグメント間取引の消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2014/06/27 11:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 11:35- #4 業績等の概要
その結果、当連結会計年度における当社グループの業績は次のとおりとなりました。
受注高は795億52百万円(前期比5.5%減)、売上高は712億16百万円(前期比10.8%減)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は50億1百万円(前期比13.2%増)、経常利益は52億2百万円(前期比10.9%増)となりました。当期純利益は固定資産売却益の計上もあり、当社グループにおいての最高益となる39億86百万円(前期比68.2%増)となりました。
なお、前連結会計年度に比較して売上高の減収が生じているのは、前期に産業事業において数件の大口案件が計上された反動によるものであります。
2014/06/27 11:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における当社グループの業績は、受注高は前連結会計年度に比べ5.5%減少の795億52百万円となりました。また、売上高は前連結会計年度に比べ10.8%減収の712億16百万円となりました。この売上高の減収は、前連結会計年度に産業事業において数件の大口案件が計上された反動によるものであります。一方、損益面につきましては、営業利益は前連結会計年度に比べ13.2%増益の50億1百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ10.9%増益の52億2百万円となりました。当期純利益は固定資産売却益の計上もあり、当社グループにおいての最高益となる前連結会計年度に比べ68.2%増益の39億86百万円となりました。
なお、セグメントの経営成績につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
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