- 6332
- 2026/09/04
- 時価
- 1118億円
- PER 予
- 12.98倍
- 2010年以降
- 3.67-67.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.45-1.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 8.8%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間にわたる定額法により償却を行っております。2019/06/25 15:26 - #2 のれん償却額に関する注記
- 特別損失に計上されているのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公2019/06/25 15:26
認会計士協会 2014年11月28日公表 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却した
ものであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2019/06/25 15:26
5 「産業事業」セグメントののれんの償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」2,304百万円を含ん
でおります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷・製本、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント売上高の調整額△322百万円は、セグメント間取引の消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
5 「産業事業」セグメントののれんの償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」2,304百万円を含ん
でおります。2019/06/25 15:26 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/25 15:26
流動資産 10,597 百万円 固定負債 △872 〃 負ののれん発生益 △1,291 〃 株式の取得価額 5,334 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/25 15:26
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 試験研究費の税額控除 △2.0 % - % のれん償却額 14.4 % - % その他 △3.5 % - % - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/25 15:26
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループのデリバティブ取引の実行及び管理は、社内規定に従い関連部門及び財務部にて行っております。2019/06/25 15:26
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間にわたる定額法により償却を行っております。