四半期報告書-第157期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「産業事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であるBOKELA有限会社の株式を追加取得し、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(会計制度委員会報告第7号)第7-3項、第7-4項にしたがって会計処理をしたことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間においては414百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「産業事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間において、株式取得により三進工業株式会社を子会社化したことに伴い、同社および同社の子会社2社を連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益が発生いたしました。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては1,291百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「産業事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であるBOKELA有限会社の株式を追加取得し、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(会計制度委員会報告第7号)第7-3項、第7-4項にしたがって会計処理をしたことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間においては414百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「産業事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間において、株式取得により三進工業株式会社を子会社化したことに伴い、同社および同社の子会社2社を連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益が発生いたしました。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては1,291百万円であります。