- 6334
- 2026/09/01
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 53.95倍
- 2010年以降
- 赤字-186.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2010年以降
- 0.35-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 3.77%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 21億7556万
- 2014年3月31日 -16.84%
- 18億918万
個別
- 2013年3月31日
- 24億4860万
- 2014年3月31日 -15.43%
- 20億7078万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2014/06/27 16:24
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/27 16:24
(ア)有形固定資産
産業機械関連事業における生産設備(工具器具備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 9~50年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 16:24 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 16:24
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 機械装置及び運搬具 66,447 - その他(有形固定資産) 1,230 - 計 95,640 - - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 16:24
- #6 有形固定資産売却益の注記
- ※4 有形固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/27 16:24
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 3,802千円 -千円 その他(有形固定資産) -千円 -千円 計 3,802 - - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 16:24
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2014/06/27 16:24
上記について、将来の収益性を検討した結果、上記の資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減損額を減損損失(844,377千円)として、特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 金額 中華人民共和国 明治機械(徳州)有限公司の事業用資産 建物及び構築物 208,816 東京都千代田区 ラップマスターエスエフティ株式会社の事業用資産 無形固定資産(その他) 5,000
当社の本社の土地・建物は鑑定評価額(正味売却価額)を回収可能額としております。その他の資産の回収可能額は使用価値を使用しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことなどにより、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表-2
- (表示方法の変更)2014/06/27 16:24
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社・連結子会社1社 定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 9~50年
機械装置及び運搬具 12年
連結子会社1社 定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~47年
機械装置及び運搬具 8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引及びリース料総額が3百万円以下のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 16:24 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はジェイ不動産証券投資法人であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2014/06/27 16:24
ジェイ不動産証券投資法人 流動資産合計 85,769千円 固定資産合計 234,679 繰延資産合計 -