- 6334
- 2026/08/27
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 56倍
- 2010年以降
- 赤字-186.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 0.35-4.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 3.77%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 447万
- 2016年3月31日 +112.48%
- 951万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に、仕入債務の増加額683百万円、たな卸資産の減少額12百万円などの収入要因があったものの、売上債権の増加額958百万円、前受金の減少額70百万円などの支出要因があったためであります。2016/06/28 15:19
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は9百万円(前連結会計年度比283百万円減)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)資本の財源及び資金の流動性についての分析2016/06/28 15:19
当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ223百万円増加し、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は750百万円となりました。これは主に営業活動によるキャッシュ・フローが、仕入債務の増加額683百万円、たな卸資産の減少額12百万円などの収入要因があったのに対して、売上債権の増加額958百万円、前受金の減少額70百万円などの支出要因があったため、205百万円の支出(前連結会計年度は66百万円の支出)となり、投資活動によるキャッシュ・フローが、有形固定資産の売却による収入20百万円などがあったため、9百万円の収入(前連結会計年度比283百万円減)となり、財務活動によるキャッシュ・フローが、短期借入金の借入による収入700百万円、新株の発行による収入が348百万円あったのに対して、短期借入金の返済による支出400百万円、長期借入金の返済による支出191百万円、社債の償還による支出20百万円などがあったため423百万円の収入(前連結会計年度財務活動の結果支出した資金753百万円)となったことによるものであります。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について