- 6334
- 2026/10/02
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 53.31倍
- 2010年以降
- 赤字-186.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 0.35-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 3.77%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億5420万
- 2020年3月31日 -31.3%
- 1億594万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3974万
- 2020年3月31日 -26.15%
- 1億320万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)業績の季節的変動2020/06/24 16:18
当社グループの産業機械関連事業の売上計上は、下半期、特に年度末の3月に偏重する傾向がありますので、当社グループの売上高は、上半期に比較して下半期の割合が高くなり、経常利益も、人件費等の固定費、営業経費は売上高に関係なく発生することから、上半期に比較して下半期の割合が高くなる傾向があります。従いまして、連結会計期間の上半期と下半期の当社グループの業績に著しい相違が生ずることがあります。
(3)為替レート - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2020/06/24 16:18
当連結会計年度の当社グループの連結売上高は8,988百万円(前期比12.8%増)となりました。また、損益面に関しましては、連結営業利益104百万円(前期比4.8%減)、連結経常利益105百万円(前期比31.3%減)となりました。当連結会計年度末において、新型コロナウイルスの感染拡大の影響による株価低落に伴う投資有価証券評価損271百万円を特別損失として計上、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産68百万円を全額取崩し法人税等調整額に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純損失267百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益111百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。