東京機械製作所(6335)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億7430万
- 2009年3月31日
- -59億1633万
- 2010年3月31日
- 1254万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 32億9169万
- 2012年3月31日
- -82億581万
- 2013年3月31日
- -80億7437万
個別
- 2008年3月31日
- 7244万
- 2009年3月31日
- -60億9644万
- 2010年3月31日
- -2億8473万
- 2011年3月31日
- 34億8193万
- 2012年3月31日
- -81億1763万
- 2013年3月31日 -7.02%
- -86億8720万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報2026/06/24 9:30
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :有第1四半期連結累計期間自2025年4月1日至2025年6月30日 中間連結会計期間自2025年4月1日至2025年9月30日 第3四半期連結累計期間自2025年4月1日至2025年12月31日 第169期連結会計年度自2025年4月1日至2026年3月31日 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前中間(四半期)純損失金額(△)(千円) △141,560 △212,404 37,745 1,135,816 親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する中間(四半期)純損失金額(△)(千円) △139,169 △251,783 △29,164 1,057,386 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり中間(四半期)純損失金額(△)(円) △17.23 △31.18 △3.61 130.97 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は引き続き、新聞発行を支えるパートナーとしての役割を果たすとともに、新規事業の拡大を通じて、持続的な事業成長の実現に取り組んでまいります。2026/06/24 9:30
この結果、当連結会計年度の売上高は84億5千6百万円(前期比14.2%増)と前連結会計年度と比較し増加いたしました。利益面につきましては、営業利益は7億2千1百万円(前期比12.4%増)となり、また、受取利息1千7百万円などを計上したことにより経常利益は7億7千7百万円(前期比3.4%増)となりました。また、特別利益として訴訟関連収入4億5千2百万円を、特別損失として退職給付費用5千3百万円などを計上したことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は10億5千7百万円(前期比205.9%増)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/24 9:30
至 2026年3月31日)1株当たり当期純利益金額 130.97 円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)算定上の基礎なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1.1株当たり純資産額