営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -14億5797万
- 2014年12月31日
- -5億3313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 9:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △743,989 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,457,973
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 当社は、平成25年5月9日付にて、三菱重工印刷紙工機械株式会社から特許侵害による訴訟の提起(控訴)を受けております。当社は、権利の侵害がない旨を主張し、知的財産高等裁判所にて係争中でありますが、平成26年10月30日付にて同社から損害賠償請求額の変更に関する、訴えの変更申立がありました。(損害賠償請求額 2億40百万円)2015/02/13 9:10
また、当社グループは、折からの受注不振により、前連結会計年度までに6期連続の営業損失を計上しております。また当第3四半期連結累計期間においても5億33百万円の営業損失を計上しており、現時点においては、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。ただし、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、当第3四半期連結累計期間の末日現在において、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるまでには至っていないと判断しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 9:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △743,989 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,457,973 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 《営業損益》2015/02/13 9:10
損益面では、設計、製造の各方面で変動費、固定費のコストダウンに努め、前年同四半期と比較し改善しておりますが、当第3四半期連結累計期間の営業損失は5億33百万円(前年同四半期は営業損失14億57百万円)となりました。
《経常損益》 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- また、当社グループは、折からの受注不振により、前連結会計年度までに6期連続の営業損失を計上しております。また当第3四半期連結累計期間においても5億33百万円の営業損失を計上しており、現時点においては、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。ただし、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、当第3四半期連結累計期間の末日現在において、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるまでには至っていないと判断しております。2015/02/13 9:10