6335 東京機械製作所

6335
2026/03/16
時価
45億円
PER 予
83.64倍
2010年以降
赤字-1556.39倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.19-15.98倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
0.61%
ROA 予
0.31%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
当社グループは、前連結会計年度において9期ぶりに営業利益を計上いたしましたが、平成28年3月期までに8期連続の営業損失を計上しております。また当第2四半期連結累計期間においても7億1千5百万円の営業損失を計上しており、現時点においては、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。ただし、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、当第2四半期連結累計期間の末日現在において、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるまでには至っていないと判断しております。
2017/11/14 9:46
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
《営業損益》
損益面では、設計、製造の各方面で変動費、固定費のコストダウンに努めましたが、当第2四半期連結累計期間の営業損失は7億1千5百万円(前年同四半期は営業損失3億6千6百万円)となりました。
《経常損益》
2017/11/14 9:46
#3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において9期ぶりに営業利益を計上いたしましたが、平成28年3月期までに8期連続の営業損失を計上しております。また当第2四半期連結累計期間においても7億1千5百万円の営業損失を計上しており、現時点においては、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。ただし、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、当第2四半期連結累計期間の末日現在において、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるまでには至っていないと判断しております。
2017/11/14 9:46

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