- 6335
- 2026/09/01
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 8.23倍
- 2010年以降
- 赤字-1556.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.19-15.98倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2022年3月31日
- 139億5253万
- 2023年3月31日 +6.99%
- 149億2780万
個別
- 2022年3月31日
- 94億7319万
- 2023年3月31日 -4.78%
- 90億2071万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/04/30 9:32
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/04/30 9:32 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品 ……個別法による原価法
原材料・貯蔵品……移動平均法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/04/30 9:32 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/04/30 9:32
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、主に新聞社との製品の製造販売契約および保守サービス契約のうち、一定の基準に該当する契約について、一定期間にわたり充足される履行義務の進捗度を見積り、収益を認識しているが未請求の工事等に係る対価に対する当社及び連結子会社の権利に関するものであります。契約資産は、顧客に所有権が移転するなどし、対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 2,683,384 契約資産(期首残高) 4,388,310 契約資産(期末残高) 3,943,683 契約負債(期首残高) 321,375 - #5 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2024/04/30 9:32
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 売掛金 2,569,590 千円 1,141,919 千円 契約資産 3,943,683 千円 2,382,832 千円 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/04/30 9:32
- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/04/30 9:32
- #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保資産及び担保付債務2024/04/30 9:32
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。 - #9 損失が見込まれる工事契約に関する注記(連結)
- ※2.棚卸資産及び受注損失引当金の表示2024/04/30 9:32
(前連結会計年度) - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/04/30 9:32 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/04/30 9:32
(単位:千円) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/30 9:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 16,290千円 21,585千円 減価償却超過額 234,717 235,372 一括償却資産 284 127 関係会社株式評価損 165,000 165,000 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/30 9:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 17,936千円 47,491千円 合計 △54,593 △54,087 繰延税金資産の純額 121,394 134,528 繰延税金負債の純額 - - - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フロー2024/04/30 9:32
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、売上債権及び契約資産の増減額の減少等により、前連結会計年度末に比べ39億7千2百万円増加した結果、当連結会計年度末には62億4千1百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。 - #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/04/30 9:32
重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2024/04/30 9:32
該当事項はありません。 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2024/04/30 9:32
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2024/04/30 9:32
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2024/04/30 9:32
当社グループは、主に印刷機械の製造販売事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #20 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※3.関係会社に対する資産及び負債2024/04/30 9:32
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。 - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2024/04/30 9:32
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 8,000,274 8,527,224 普通株式に係る純資産額(千円) 7,030,824 7,534,889