四半期報告書-第167期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(追加情報)
(連結子会社の吸収合併について)
当社は、2023年12月27日開催の当社取締役会において、2024年4月1日(予定)を効力発生日として当社の完全子会社である株式会社東機システムサービス(以下「東機システムサービス」といいます。)を吸収合併(以下「本合併」といいます。)することを決議し、2023年12月27日付けで東機システムサービスとの間で合併契約を締結しました。
(1)本合併の目的
当社グループ内で、東機システムサービスは輪転機周辺機器事業やICT事業を担当しています。この度、重複する機能を当社に統合することで、経営資源を効果的に活用し、経営を効率化することを目指し、本合併を決定しました。
(2)本合併の方法、本合併に係る割当ての内容その他の本合併契約の内容
①本合併の方法
当社を存続会社とし、東機システムサービスを消滅会社とする吸収合併です。
②本合併に係る割当ての内容
本合併による株式その他の金銭等の割当てはありません。
③その他の本合併契約の内容
本合併の日程
(注)本合併は、当社においては会社法第796条第2項に規定する簡易合併に該当し、東機システムサービスにおいては同法第784条第1項に規定する略式合併に該当するため、いずれも合併契約に関する株主総会の承認を得ることなく行うものです。
(3)本合併に係る割当ての内容の算定根拠
該当事項はありません。
(4)合併当事会社の概要
(5)合併当事会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績
(連結子会社の吸収合併について)
当社は、2023年12月27日開催の当社取締役会において、2024年4月1日(予定)を効力発生日として当社の完全子会社である株式会社東機システムサービス(以下「東機システムサービス」といいます。)を吸収合併(以下「本合併」といいます。)することを決議し、2023年12月27日付けで東機システムサービスとの間で合併契約を締結しました。
(1)本合併の目的
当社グループ内で、東機システムサービスは輪転機周辺機器事業やICT事業を担当しています。この度、重複する機能を当社に統合することで、経営資源を効果的に活用し、経営を効率化することを目指し、本合併を決定しました。
(2)本合併の方法、本合併に係る割当ての内容その他の本合併契約の内容
①本合併の方法
当社を存続会社とし、東機システムサービスを消滅会社とする吸収合併です。
②本合併に係る割当ての内容
本合併による株式その他の金銭等の割当てはありません。
③その他の本合併契約の内容
本合併の日程
| 本合併契約取締役会決議日 | 2023年12月27日 |
| 本合併契約締結日 | 2023年12月27日 |
| 本合併実施予定日(効力発生日) | 2024年4月1日(予定) |
(注)本合併は、当社においては会社法第796条第2項に規定する簡易合併に該当し、東機システムサービスにおいては同法第784条第1項に規定する略式合併に該当するため、いずれも合併契約に関する株主総会の承認を得ることなく行うものです。
(3)本合併に係る割当ての内容の算定根拠
該当事項はありません。
(4)合併当事会社の概要
| 吸収合併存続会社 | 吸収合併消滅会社 | |
| 名称 | 株式会社東京機械製作所 | 株式会社東機システムサービス |
| 本店の所在地 | 東京都港区三田三丁目11番36号 | 東京都港区三田三丁目11番36号 |
| 代表者の氏名 | 代表取締役社長 都並 清史 | 代表取締役社長 新井 利行 |
| 資本金の額 | 4,435百万円 | 50百万円 |
| 事業の内容 | 輪転印刷機製造・販売 | 輪転印刷機周辺機器製造・販売 |
(5)合併当事会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績
| 吸収合併存続会社 | 吸収合併消滅会社 | |
| 名称 | 株式会社東京機械製作所 | 株式会社東機システムサービス |
| 資産 | 9,020百万円 | 2,010百万円 |
| 負債 | 4,667百万円 | 665百万円 |
| 純資産 | 4,353百万円 | 1,344百万円 |
| 売上高 | 5,656百万円 | 1,899百万円 |
| 当期純利益 | 162百万円 | 170百万円 |