営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 13億6300万
- 2015年12月31日 +201.76%
- 41億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ない研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2016/02/12 11:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計、情報関連及び福利厚生事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,343百万円には、セグメント間取引消去53百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△1,397百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属し
ない研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 11:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢を踏まえて、当第3四半期連結累計期間の受注高は73,185百万円(前年同四半期比6.6%増)、売上高は68,801百万円(同8.3%増)、受注残高は33,951百万円 (同3.3%増)となりました。2016/02/12 11:06
収益面につきましては、売上高の増加に加え、売上原価率の改善があり、営業利益は4,113百万円 (同201.7%増)となりました。経常利益は、為替差損409百万円、持分法による投資損失305百万円の営業外費用の発生があり、3,950百万円 (同81.5%増)を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は2,268百万円(同87.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。