営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 41億1300万
- 2016年12月31日 -22.76%
- 31億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ない研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2017/02/13 14:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計、情報関連及び福利厚生事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,214百万円には、セグメント間取引消去77百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△1,292百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属し
ない研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 14:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢を踏まえて、当第3四半期連結累計期間の受注高は71,146百万円(前年同四半期比2.8%減)、受注残高は34,418百万円(同1.4%増)、売上高は65,794百万円(同4.4%減)となりました。2017/02/13 14:08
収益面につきましては、売上高減少の影響から、営業利益は3,177百万円(同22.7%減)、経常利益は3,732百万円(同5.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,690百万円(同18.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。