有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢下、受注高は、対前年同四半期835百万円減少の25,855百万円(前年同四半期比3.1%減)、売上高は、同1,067百万円増加の22,245百万円(同5.0%増)、受注残高は、同3,122百万円増加の37,701百万円(同9.0%増)となりました。2017/08/10 14:03
収益は、営業利益が、原価率の上昇で同156百万円減少の745百万円(同17.3%減)となった一方、経常利益は、持分法による投資利益の増加等により同226百万円増加の1,292百万円(同21.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税法の変更に伴う税効果会計の影響により、同1,084百万円増加の1,822百万円(同146.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。