有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢下、受注高は、対前年同四半期比4,048百万円増加の29,903百万円(前年同四半期比15.7%増)、売上高は、同1,952百万円増加の24,197百万円(同8.8%増)、受注残高は、同6,605百万円増加の44,306百万円(同17.5%増)となりました。2018/08/09 14:07
収益は、営業利益が同96百万円増加の842百万円(同13.0%増)となりましたが、貸倒引当金戻入額が減少したこと等により、経常利益は同206百万円減少の1,086百万円(同16.0%減)を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期にあった税効果会計の影響がなくなり、同1,270百万円減少の552百万円(同69.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。