- 6339
- 2026/09/11
- 時価
- 630億円
- PER 予
- 10.83倍
- 2010年以降
- 赤字-85.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.31-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 4.87%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2019/06/21 14:48
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,980百万円は、会計処理の確定により445百万円減少し、1,534百万円となっております。また、のれんの減少は、無形固定資産が628百万円、繰延税金負債が121百万円、非支配株主持分が61百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益及び費用は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/21 14:48 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/21 14:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益及び費用は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/21 14:48
4.前連結会計年度の1株当たり純資産額は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,488 5,477 (うち非支配株主持分(百万円)) (5,488) (5,477) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 95,668 95,988
5.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。