- 6339
- 2026/09/24
- 時価
- 663億円
- PER 予
- 11.39倍
- 2010年以降
- 赤字-85.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.31-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 4.87%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 100億5800万
個別
- 2021年3月31日
- 33億9400万
- 2022年3月31日 -4.39%
- 32億4500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/21 13:26
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は126百万円減少し、売上原価は107百万円減少し、営業利益は17百万円減少し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ10百万円減少しております。 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高、裏書譲渡高及び輸出手形割引高
2022/06/21 13:26前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)受取手形割引高 9百万円 12百万円 受取手形裏書譲渡高 15 27 輸出手形割引高 32 8 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/06/21 13:26
営業債権である受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理の基準に沿ってリスク低減を図っており、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行っております。また、外貨建ての営業債権は、為替変動リスクを回避するため、海外営業担当部署からの依頼に基づき、経理・財務担当部署が為替予約取引の実行及び管理を行っております。
投資有価証券は主として業務上の関係を有する株式であり、市場価格の変動リスクがある上場株式については、四半期ごとに時価を把握しております。