セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年6月30日
- 4億700万
- 2022年6月30日 -5.65%
- 3億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比5,113百万円増加の28,805百万円(前年同四半期比21.6%増)、売上高は同2,928百万円増加の24,680百万円(同13.5%増)、受注残高は同10,241百万円増加の48,515百万円(同26.8%増)となりました。収益につきましては、営業利益は調達コスト増要因により同291百万円減少の28百万円(同91.0%減)、経常利益は円安による為替差益や持分法による投資利益により同80百万円増加の885百万円(同10.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同122百万円増加の486百万円(同33.8%増)となりました。2022/08/10 14:38
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。
[表面処理事業]