- 6339
- 2026/09/11
- 時価
- 630億円
- PER 予
- 10.83倍
- 2010年以降
- 赤字-85.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.31-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 4.87%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- しない研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2023/02/13 11:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計及び福利厚生事業等を含ん
でおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△992百万円には、セグメント間取引消去82百万円、各報告セグ
メントに配分していない全社費用△1,075百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属
しない研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 11:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業環境につきましては、半導体の供給不安や資材の調達難、原材料価格上昇は依然として継続しておりコスト高が続いておりますが、供給不足で抑制されていた自動車生産の回復が見込まれることにより、需要も回復が期待されます。またアセアン諸国での設備需要が増加しつつ、国内では半導体産業等の電子業界向けを中心に設備や部品・消耗品は継続して堅調に推移しております。2023/02/13 11:11
こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比4,509百万円増加の85,310百万円(対前年同四半期比5.6%増)、売上高は同7,122百万円増加の77,772百万円(同10.1%増)、受注残高は同5,443百万円増加の51,927百万円(同11.7%増)となりました。収益につきましては、営業利益は原材料等の調達コスト増要因により同767百万円減少の1,082百万円(同41.5%減)、経常利益は同508百万円減少の2,684百万円(同15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同521百万円減少の1,529百万円(同25.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。