セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2022年6月30日
- 3億8400万
- 2023年6月30日 -0.78%
- 3億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比3,260百万円増加の32,065百万円(前年同四半期比11.3%増)、売上高は同36百万円増加の24,716百万円(同0.1%増)、受注残高は同11,006百万円増加の59,521百万円(同22.7%増)となりました。収益につきましては、営業利益は増収に加え原材料高騰の価格転嫁が進み、同673百万円増加の702百万円(同2325.1%増)、経常利益は同554百万円増加の1,439百万円(同62.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同478百万円増加の964百万円(同98.5%増)となりました。2023/08/14 15:27
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。
[表面処理事業]