- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/06/26 17:02- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/26 17:02- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
成33年3月期数値目標
営業利益 13億円以上
自己資本利益率(ROE) 8%以上
2019/06/26 17:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢の下で、当社グループは平成27年4月にスタ-トした中期経営計画に沿って、長期的・持続的成長を目指して各種の施策に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は64億43百万円と前期に比べ7.9%減収となりましたが、営業利益は、前期に比べ25.5%増の4億29百万円となりました。経常利益は、製品保証引当金戻入額を営業外収益に計上したことなどにより、前期に比べ67.7%増の5億3百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ76.7%増の3億52百万円となりました。
当連結会計年度のセグメントの経営成績は次のとおりであります。
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