- 6362
- 2024/12/20
- 時価
- 315億円
- PER 予
- 28.98倍
- 2010年以降
- 赤字-46.37倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.33倍
- 2010年以降
- 0.5-1.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.03%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 16:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 鉄構事業 不動産事業 合計 四半期連結損益計算書計上額(注) 売上高 外部顧客への売上高 1,840,021 449,006 2,289,028 2,289,028 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.収益認識の地域別分解情報2023/08/10 16:05
2.収益認識の時期別分解情報(単位:千円) その他の収益 - 449,006 449,006 外部顧客への売上高 1,840,021 449,006 2,289,028
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - 449,006 449,006 外部顧客への売上高 1,840,021 449,006 2,289,028 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、景気は緩やかに回復しております。先行きについては、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。ただし、世界的な金融引き締め等が続く中、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっております。また、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。2023/08/10 16:05
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は18億22百万円(前年同四半期20.4%減)、営業利益は82百万円(前年同四半期は営業損失1億16百万円)、経常利益は2億16百万円(前年同四半期は経常損失4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億87百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。